学会概要

応用哲学会は哲学と他の学問分野にまたがる学際的研究、現代社会の諸課題に深く関わる研究を中心にすえつつ、それらの研究活動を支える現代哲学の基礎的な研究をも包摂する、広義の応用哲学の確立と発展を目指す学会です。

クイックリンク

更新情報

2017年4月9日
応用哲学会第九回年次大会の予稿集を公開しました。
2017年4月9日
応用哲学会第九回年次研究大会のページをアップロードしました
2016年5月10日
サマースクール2016の情報をアップロードしました
2016年4月21日
応用哲学会第八回年次研究大会サテライト研究会「論数哲2016」に関する情報をアップしました。
2016年4月14日
応用哲学会第八回年次大会の予稿集を公開しました。
2016年4月14日
大会タイムテーブルを改訂しました
       
2016年4月9日
応用哲学会第八回年次大会タイムテーブルに司会者を追記しました。
2016年4月8日
応用哲学会第八回年次大会のシンポジウム発表タイトルを掲載しました。
        
2016年3月25日
応用哲学会第八回年次大会のタイムテーブル(β版)をアップロードしました。
2016年3月22日
理事および監事選挙(2016)のお知らせのページを作りました
2015年11月13日
応用哲学会第八回年次研究大会のページをアップロードしました
         
発表募集要項(日本語)をアップロードしました
                   
発表募集要項(英語)をアップロードしました
         
2015年11月10日
応用哲学会賞規程の情報をアップロードしました
2015年9月15日
新ウェブサイトへ移行しました
2015年9月15日
サマースクール2015の情報をアップロードしました

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お知らせ

応用哲学会発表賞の審査項目とガイドライン
詳細についてはこちらをご覧ください.
「応用哲学会発表賞」
2016年度の応用哲学会発表賞は笠木雅史氏(京都大学)「日出ずる国の住人は本当に記述説支持者なのか?」におくられました
理事及び監事選挙(2016)
詳細についてはこちらをご覧ください.
応用哲学会賞の創設について
応用哲学会賞を創設しました.詳細についてはこちらをご覧ください.
事務局の移転:
2015年5月より事務局が京都大学から名古屋大学に移転しました.

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